ガンプラ製作ブログ グフ(MS−07B)のマスターグレード(MG) 工程1−6〜8




ここでは、グフ(MS−07B)の「工程1−6〜8」について紹介します。

グフの説明書「工程1−6〜8」

グフの「工程1−6」

「工程1−6」は、グフのコクピット周辺の外装パーツの組み込みです。

コクピット周辺の外装パーツの組み込み

コクピット周辺の外装パーツの組み込みで使用する部品です。

胸部下段の製作で使用するパーツ

まずは、グフの特徴でもある、コクピット部の菱形状の部分の部品(A13)を、コクピット部の外装パーツの部品(B11)に組み込みます。

コクピット部の外装パーツの製作

コクピット部の外装パーツが一体化したら、「工程1−1〜5」で製作したグフの内部メカに組み込みます。

コクピット部の外装パーツの組み込み

次に、胸部下段の外装パーツの部品(B12)を組み込みます。

胸部下段の外装パーツの組み込み

説明書では、一番最初に胸部下段の外装パーツの部品(B12)を組み込むようになっていますが、コクピット部を先に組み込んだ方が作業がし易いと判断したので、コクピット部の外装パーツを先に組み込みました。

胸部上段の外装パーツ

胸部上段の外装パーツの組み込みで使用する部品です。

胸部正面の外装パーツの組み込み

まずは、胸部正面の外装パーツの部品(A17)を組み込みます。

胸部両脇の外装パーツの組み込み

続いて、両脇の外装パーツの部品(B13,B14)を組み込みます。

ここまでが、「工程1−6」になります。

グフの「工程1−7」

「工程1−7」は、バックパックの内部メカの製作です。

バックパックの内部メカの製作

バックパックの内部メカの製作で使用する部品です。

バックパックの内部メカの製作で使用する部品

まずは、胸部の動力パイプがつながる部分の部品(A3,A4)を組み込みます。

胸部の動力パイプがつながる部品の組み込み

次に、バックパック上部の内部メカの部品(A11)を組み込みます。

バックパック上部の内部メカの組み込み

ここまでが、「工程1−7」になります。

グフの「工程1−8」

「工程1−8」は、バックパックの組み込みになります。

バックパックの組み込み

バックパックの製作で使用するパーツです。

バックパックの製作で使用するパーツ

まずは、「工程1−7」で製作したバックパックの内部メカに、ガンダムマーカーのメッキシルバーで塗装をしたバーニアの部品(A8)を組み込みます。

バックパックへのバーニアの組み込み

バーニアを組み込むバックパックのボールジョイント部は、バーニアを組み込んだ後でも見えるので、ガンダムマーカーのファントムグレーで塗装をしておきました。

グフ本体へのバックパックの組み込み

バックパックとバーニアが一体化したら、「工程1−1〜6」で製作したグフの胸部の背面に、バックパックを組み込みます。

バックパック下部のバーニア周辺の外装パーツの組み込み

次に、バックパック下部のバーニア周辺の外装パーツの部品(A1)組み込みます。

バックパック上部の外装パーツの組み込み

続いて、バックパック上部の外装パーツの部品(A2)を組み込みます。

完成したバックパックの下方からの画像

完成したバックパックを、下方から見た画像です。

グフのバーニアは、外装パーツを組み込むと、全くと言って良いほど動かすスペースがありません。(笑)

側面から見たグフの胸部の画像

グフの胸部を、側面から見た画像です。

正面から見たグフの胸部の画像

グフの胸部を、正面から見た画像です。

グフのコクピット・ハッチオープンの画像

説明書に記載されている、グフのコクピット・ハッチオープンの画像です。

なんだか、今にもランバ・ラルがコクピットから出てきそうです。(笑)

ここまでが、「工程1−8」になります。

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